鍛神HMBに危険成分は含まれている!?有効成分の効果を詳しく解説!

ドラゴンボールの悟空の様な、
バッキバキの肉体を手に入れたい!

これは中学生男子からアラフィフのおじさんまで、
男なら誰でも考えてしまう「夢」の一つです。

 

鍛神HMB』は、この男子全員の夢を叶えるために、
俳優でありながらボディビルダーでもある
「金子 賢」が自分のために作ったのサプリです。

 

「でも、そんなに鍛神HMBが凄い効果を狙っているなら、なにか危険な成分が含まれているんじゃないの?」

これ、当たり前の不安だと思います。

危険な成分が含まれた鍛神HMBを飲み続けることで、ガン細胞に犯された病人の様に、あなたの体がジワジワ蝕まれ、内臓や消化器官がボロボロになっていく…そんな怖すぎる想像が止まりません。

 

リスクを背負って危険なドラッグに頼るよりも、私はあくまで「健康的に」バッキバキの肉体を手に入れたいと考えています。

 

実はわたしはもう鍛神HMBを飲み始めているので、もし本当に危険な成分が入っていたら、鍛神HMBの会社を即訴訟の覚悟です!

この記事では、鍛神HMBに危険成分が含まれているのかどうかを、徹底的に調べてみました!

 

鍛神HMBに入っているそれぞれの成分の効果について細かく解説してくので、鍛神HMB始めてみたいと考えているあなたも、ぜひ参考にしてみてください。

鍛神HMBに含まれる成分とは?

鍛神HMBには主に次の有効成分が含まれています。

  • HMB
  • BCAA
  • シトルリン
  • アルギニン
  • グルタミン
  • オルニチン塩酸塩

これらの成分について危険性がないのか、どのような効果を期待できるのかしっかりとお伝えしていきます。

鍛神HMBの成分①:HMB

鍛神HMBの目玉成分であるHMBについて、徹底的に調べてみましたが副作用が発症したという事例は見つかりませんでした。

中には、吐き気などを催すケースがあるのではないか!?という情報もありましたが、吐き気などの症状はあくまでも過度なトレーニングが原因で発症したものだったそうです。

HMB自体に体に悪影響を及ぼすような副作用は見つからなかったので、安心してください。

また、HMBの主な効果は次の通りです。

  • 筋肥大の増大
  • 筋損傷の回復
  • 加齢による筋肉減少の予防
  • 脂肪量の減少

これらの効果があることから、”飲むだけで”筋肉が増大すると思われがちですがそんな魔法のようなサプリメントは残念ながらありません。

筋肉の増大を目指すのであればトレーニングをしてきちんとタンパク質を摂取することが大前提となっています。

しかし、HMBが含まれている鍛神HMBを飲んでからトレーニングをすることで、いつも以上のトレーニング効果が発揮されることは期待していいでしょう。

鍛神HMBの成分②:BCAA

BCAAとは必須アミノ酸であるバリン、ロイシン、イソロイシンのことを指します。

このBCAA自体に副作用はありませんが、BCAAの過剰摂取による副作用があるので注意してください。

BCAAは通常なら筋肉で代謝されるのですが摂取量が多い場合、肝臓や腎臓で代謝されることになります。

これにより、肝臓や腎臓に負担がかかり肝臓機能・腎臓機能の低下の原因になってしまう恐れがあります。

BCAAが含まれている鍛神HMBを飲むときは必ず摂取量を守って飲むように気を付けてください。

鍛神HMBの成分③シトルリン

シトルリンは遊離アミノ酸の一種で食べ物からも摂取できるアミノ酸で、血流増加、疲労回復、抗酸化作用などの効果が期待できます。

このシトルリンもBCAAと同じく、シトルリン自体に副作用はありません。

しかし、次の2つのどちらかのケースに当てはまる場合は、シトルリンの摂取を控える必要があります。

  • シトルリン血症の場合
  • 降圧剤を使用している場合

シトルリン血症とは、血中のシトルリン濃度が異常に高くなってしまう病気です。

可能性はかなり低いと思いますが、今までにシトルリン血症と診断されたことがある場合は絶対にシトルリンを摂取しないようにしてください。

そして、高血圧の方で降圧剤を使用している場合もシトルリンを摂取してはいけません。

降圧剤と一緒にシトルリンを摂取すると貧血、ふらつき、めまいなどの症状を引き起こす可能性があります。

高齢の方で高血圧を抑えるために降圧剤を使用している方は特に注意する必要があります。

鍛神HMBの成分④アルギニン

アルギニンは非必須アミノ酸で、成長ホルモンの分泌促進、筋肉量の増加、体脂肪の減少などの効果が期待できます。

そんなアルギニンも適切な摂取量であれば問題ありません。

しかし、アルギニンの過剰摂取によって消化器官に負担をかけて腹痛や下痢の症状を引き起こすケースがあります。

だから、鍛神HMBの過剰摂取や鍛神HMBと他のアルギニンサプリを併用するのは避けるべきでしょう。

ただし、BCAAやシトルリンと同じく適切な摂取量であれば、トレーニングに対する絶大な効果が期待できます。

アルギニンの要注意ポイントも過剰摂取ということにるので気を付けてください。

鍛神HMBの成分⑤グルタミン

グルタミンは血中に最も多く含まれるアミノ酸で、筋肉分解の抑制、消化器官のサポート、免疫力向上などの効果が期待できます。

グルタミンもグルタミン自体に副作用はありません。

また、グルタミンの過剰摂取で肝臓機能低下の危険性があると言われていますが、グルタミンは元々体内に豊富に含まれるため過剰摂取の心配はそれほどありません。

グルタミンの過剰摂取を気にする必要はありませんが、何度も言っているように鍛神HMBは適切な摂取量を守って飲むようにしましょう。

鍛神HMBの成分⑥オルニチン塩酸塩

オルニチン塩酸塩は遊離アミノ酸の一種であるオルニチンを体に吸収されやすくした成分です。

オルニチンは肝臓機能をサポートする成分として有名だと思います。

さらに、成長ホルモンの分泌促進や代謝アップの効果が期待できるので、トレーニングやダイエットには書かせません。

オルニチン塩酸塩はアルギニンと同じく、過剰摂取により腹痛や下痢を起こすことがあるので摂取量には注意してください。

鍛神HMBの成分が筋肉に与える効果とは?

鍛神HMBの成分についてお伝えしてきましたが、筋肉を増大させる効果やシェイプアップ効果がかなり期待できそうでした。

特にHMBは国際スポーツ栄養学会でもその効果が実証されているので、鍛神HMBをトレーニング前やダイエットの際に飲む価値はとても高いと言っても過言ではありません。

しかし、何度も繰り返しお伝えしてきたように”過剰摂取”だけには気を付けてください。

鍛神HMBを沢山摂取したからといって得られる効果が高まるわけではありません。

あなたが鍛神HMBを飲んで体に不調を生じさせないためにも、適切な摂取量は必ず守ってください。

まとめ

調査の結果、鍛神HMBには危険な成分も含まれていないことがわかりました。

これで、安心して鍛神HMBを飲み続けることができます。

あなたが日々の努力の結果を、スグにでも目に見える形として実感したいのであれば、ぜひ一度鍛神HMBを試してみてください。

鍛神HMBを飲んでトレーニングすることで、あなたも毎日成長していく体を鏡の前で見ることが楽しみで仕方がなくなるはずです。